重光喬之:非交流型webサービス“feese”の挑戦

重光喬之:非交流型webサービス“feese”の挑戦

病気を人に伝える。
病気を人にわかってもらう。
そんな“あたりまえ”のことができない。

病に苦しみながらも、
もう一つの耐えられない現実に直面した時に
人はどうするのか。

重光さんのメッセージに
一人の医療従事者ではない一般の方が
テキスト化のボランティアに手をあげてくださいました。

その方「篠崎 ゆり」さんからのメッセージです。

「自分自身は医療従事者ではありませんが、ネットサーフィン中に偶然MEDを見つけて、興味深い話題がたくさんあったので、テキスト化をさせていただきました。
人と人とのつながりをつくることに興味があり、「ほどほどに」付き合うというコンセプトに惹かれて、重光さんの動画を選びました。
最近利用頻度が増えたSNSやZoom交流会といったWEBサービスを使うときは、ついつい「交流しなきゃ、発信しなきゃ」と思いがちですが、絶妙な温度感でゆるくつながることも大事だなと改めて感じました。

何よりも重光さんのメッセージが予想もつかないつながりやメッセージとして届いていることに
驚き、素直に感動し、心からうれしく思います。

重光喬之:非交流型webサービス“feese”の挑戦