社会のさまざまな場で「いのちがいのちとして扱われていない」事実を目の当たりにすることがあります。だれもがいのちというかけがえのないものを大切にする社会であって欲しい。そのためにはどうすれば良いのでしょうか。MEDはいのちの場から社会を良くしようと志すものたちが、思いと行動をプレゼンテーションに凝縮し、社会に発信する場です。いのちの場から社会を良くするためのアイデアや発想を生み、それを育て、さらなる行動や次なる活動に結びつけていくことが目的です。アイデアや発想をそのままで終わらせない。手や足を生み、カタチにしていくことを大切にしています。

秋山和宏
MEDユニバーシティ学長
東葛クリニック病院 理事長補佐・副院長
東葛クリニック松戸 院長

MED プレゼンテーション 2009〜

  1. 斉藤祥子: 外国人医療の現状-国際看護師・医療通訳として

    斉藤祥子: 外国人医療の現状-国際看護師・医療通訳として

  2. 岸田ひろ実:ママ、死にたいなら死んでもいいよ 〜娘のひと言から私の新しい人生が始まった〜

    岸田ひろ実:ママ、死にたいなら死んでもいいよ 〜娘のひと言から私の新しい人生が始まった〜

  3. 坂井 雄貴

    坂井 雄貴:医療は “生きづらさ” を変えられる ~診療所から伝える、マイノリティが暮らしやすいまちづくり~

  4. 髙橋 公一:ACPから考える美しい看取り~私が看取った人はウェディングドレスを着てた~

  5. 野伏龍寛:「生活の質の向上に貢献し明るい空間を創造する!」

    野伏龍寛:「生活の質の向上に貢献し明るい空間を創造する!」

  6. 栗原大輔:「身近なモッタイナイものたちを、すくい上げたい」

  7. 南方 和美: 可愛いおばあちゃんになるための教科書

  8. 髙橋 佑介:あなたは、立ち上がりますか?

  9. 小川順也:強みを活かして主体性を引き出す場作り

    小川順也:強みを活かして主体性を引き出す場作り

  10. 「様子見では何もかわらない!子育て支援は多職種コラボレーション」 町村 純子

    町村 純子:「様子見では何もかわらない!子育て支援は多職種コラボレーション」

  11. 三村卓司:自分たちのために準備しよう

    三村卓司:自分たちのために準備しよう

  12. 井上博文:「認知症になっても地域で生きるということ~地域ケアのデザインと実践~」

    井上博文:「認知症になっても地域で生きるということ~地域ケアのデザインと実践~」

  13. 褒めますおじさん:「自分の好きなように生きる~人をほめるという天職~」

  14. 中村起也:「患者さん、利用者さん、中村さん」

    中村起也:「患者さん、利用者さん、中村さん」

  15. 佐々木喜一郎:自分の病気との附き合いかた

    佐々木喜一郎:自分の病気との附き合いかた

  16. 宿原寿美子:~Hand in Hand~ 死化粧師の立場から想う事。

    宿原寿美子:~Hand in Hand~ 死化粧師の立場から想う事。

~ MED に集う人がつながるオンラインのまなびと交流~

MEDユニバーシティはYoutube に開設したオンラインのチャンネルです。
MEDに集う人たちのまなびと交流の場として、新たな人たちを迎える場として、
ユニバーシティというコンセプトならではの多彩なカリキュラムを展開しています。

 

MED Japan 特別 セッション

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