高橋隼人:最期を自分らしく迎える為に

  • 内容:Contents
  • プレゼンター:Presenter
  • テキスト:Transcript

最期を自分らしく迎える為に

在宅医療・介護に携わる私達医療・介護従事者には病院で最期を迎える事が大多数になっているこの時代に、本人が希望する住み慣れた場所で最期まで暮らす事の実現を求められています。その人らしい暮らしは人それぞれであり、そのカタチやあり方は千差万別です。高齢化率がもっとも高い秋田県において自分らしい最期を迎える為には在宅医療・介護に関わる多職種の連携は絶対に必要です。そこで私達は2011年に秋田市の在宅医療・介護に関わる多職種の連携推進を目的とした「At Home ~介護と医療と在宅をつなぐ会~」を設立しました。当日は、我々多職種の活動と地域医療への想いをお伝えしたいと思います。全ては最期を自分らしく迎えたいという希望を支える為に。

高橋隼人 TAKAHASHI HAYATO

フリーアナウンサー

最期を自分らしく迎える為に

関連プレゼンテーション

  1. 林 和彦:「東京女子医大がんセンター長がヨーグルト屋のオヤジになったワケ」

  2.  森下真次:メメント・モリ的な生き方の勧め

     森下真次:メメント・モリ的な生き方の勧め

  3. 北村哲治:「健康づくり地域拠点薬局ハートヘルスプラザ ~地域住民のパートナー~」

  4. 在田 創一:ケアからはじまるまち育て「タコ足ケアシステム」

    在田 創一:ケアからはじまるまち育て「タコ足ケアシステム」

  5. 宋翀(ソウチュウ):「伊達な介護ロボットプロジェクト〜人手不足時代、ICTとコミュニケーションロボットが広がる可能性〜」

    宋翀(ソウチュウ):「伊達な介護ロボットプロジェクト〜人手不足時代、ICTとコミュニケーションロボットが広がる可能性〜」

  6. 五島 朋幸: 食支援、それは勇気と希望

wpChatIcon
wpChatIcon