釣舟晴一:演劇を通して『人としての認知症』を伝えたい

  • 内容:Contents
  • プレゼンター:Presenter
  • テキスト:Transcript

「演劇を通して『人としての認知症』を伝えたい」

おとしよりととりまく人たち」のありふれた日常生活にわき起こるそれぞれの感情を表現するスマイル劇団。 「人としての認知症」を伝えるために、知識としてだけではなく、感情的な理解をキーワードとして演じられる寸劇に込められた思いとは?

釣舟晴一

NPO法人スマイル劇団

「演劇を通して『人としての認知症』を伝えたい」

関連プレゼンテーション

  1. 大住章二:褥瘡患者と家族の会、設立にあたり

    大住章二:褥瘡患者と家族の会、設立にあたり

  2. 鈴木 宏樹

    鈴木 宏樹:食べる、生きる、活きる。 ~口が変える介護予防~

  3. 河瀬聡一朗:「介護が苦手な男性がアップアップの状態に~多職種と「男の介護教室」を開催~」

  4. 西村元一:〝フリ〟からフリー(Free)になる、医療でありたい。~「良い患者のフリ」をする患者と「わかっているフリ」をする医療者~

    西村元一:〝フリ〟からフリー(Free)になる、医療でありたい。~「良い患者のフリ」をする患者と「わかっているフリ」をする医療者~

  5. 斉藤祥子: 外国人医療の現状-国際看護師・医療通訳として

    斉藤祥子: 外国人医療の現状-国際看護師・医療通訳として

  6. 堀尾朗子:唯一無二のプレゼント ~訪問看護師だから教われたこと~

    堀尾朗子:唯一無二のプレゼント ~訪問看護師だから教われたこと~

wpChatIcon
wpChatIcon