釣舟晴一:演劇を通して『人としての認知症』を伝えたい

  • 内容:Contents
  • プレゼンター:Presenter
  • テキスト:Transcript

「演劇を通して『人としての認知症』を伝えたい」

おとしよりととりまく人たち」のありふれた日常生活にわき起こるそれぞれの感情を表現するスマイル劇団。 「人としての認知症」を伝えるために、知識としてだけではなく、感情的な理解をキーワードとして演じられる寸劇に込められた思いとは?

釣舟晴一

NPO法人スマイル劇団

「演劇を通して『人としての認知症』を伝えたい」

関連プレゼンテーション

  1. 千葉隆政:「We are 介護人材不足 busters!」

    千葉隆政:「We are 介護人材不足 busters!」

  2. MED Japan 2018 特別講演 生命論パラダイムの時代 − 21世紀、人類の文明は、どこに向かうか − 田坂広志 多摩大学大学院 教授 田坂塾 塾長 シンクタンク・ソフィアバンク 代表 世界賢人会議The Club of Budapest日本代表

    田坂広志

  3. 植木亜弓:「すべての命は音楽の調和とともに」

    植木亜弓:「すべての命は音楽の調和とともに」

  4. 「相談できることは能力だ! 〜命の参観日〜」 玉城 ちはる

    玉城 ちはる:「相談できることは能力だ! 〜命の参観日〜」

  5. 木嶋 千枝: 自分らしく健康寿命を延伸!広げよう足人(あしんちゅ)の輪

  6. 萩原朔美:ことばが豊かな街を育む

    勅使川原洋子:置いてきぼりの精神障がい者

wpChatIcon
wpChatIcon