栗原志功:どんな人でも幸せになれる 〜幸福学が切り拓く未来〜

  • 内容:Contents
  • プレゼンター:Presenter
  • テキスト:Transcript

どんな人でも幸せになれる 〜幸福学が切り拓く未来〜

人は皆、幸せになる為に生まれてきた。しかし、どうだい。世界が羨むほど経済発展した日本の幸福度は、悲しいほどに低い。これを何とかしたい!そこで、経営の傍ら世界70ヵ国を訪問し、大学院で研究を始めた。なぜ幸せを感じられないかというと、幻想を追いかけているからだ。幸せには長続きする幸せと、長続きしない幸せがある。金、物、地位での幸せは長続きしない。これを追うのはナンセンス。そこで、長続きする幸せについての全国調査を実施すると、幸せは4つの因子で出来ていることがわかった!4つの因子の一つ一つを上げて行けば、人は幸せになれるのである。幸せは伝染することもわかっている。会ったことのない人にまで伝染していく。日本の幸せに限らず、世界中を幸せにできるのだ。今までにありそうでなかった「幸福学」。あらゆるジャンルで応用が可能で、実際に教育、経営、医療の分野にも応用が始まっている。明るく幸せな未来は、幸福学が切り拓く!

栗原志功

あなたの幸せが私の幸せ(以下略)

どんな人でも幸せになれる 〜幸福学が切り拓く未来〜

関連プレゼンテーション

  1. 「けいかくと官民連携まちづくり」 纐纈 正樹

    纐纈 正樹: 「けいかくと官民連携まちづくり」

  2. 佐藤 文: 脆くて弱い皮膚からの叫び「スキン‐テア」

    佐藤 文: 脆くて弱い皮膚からの叫び「スキン‐テア」

  3. 佐々木 淳:「医師の個人事業」から「地域医療インフラ」としての在宅医療へ

    佐々木淳:「医師の個人事業」から「地域医療インフラ」としての在宅医療へ

  4. 木下麻衣子:「夢プランから地域交流の新たなあゆみ」

    木下麻衣子:「夢プランから地域交流の新たなあゆみ」

  5. 今井真理子:「生活期での言語聴覚士の役割 ~歯科往診3年間を紹介~」

    今井真理子:「生活期での言語聴覚士の役割 ~歯科往診3年間を紹介~」

  6. 近藤克則: 健康格差の縮小は可能か?〜20年かけてわかったこと

wpChatIcon
wpChatIcon