阿波野聖一:心を創る 〜次世代へ大切なことを伝える繋げるために〜

  • 内容:Contents
  • プレゼンター:Presenter
  • テキスト:Transcript

心を創る 〜次世代へ大切なことを伝える繋げるために〜

秋田県では人口減少が続く中、高齢化が進み、それ以上に働き手人口が顕著に減少し、介護業界のみならず慢性的な人手不足が続く。技能実習生の受け入れでは、今はインドネシアから実習生を受け入れしており、技能実習生を単なる労働力と捉えず、1人の人材としてスタッフと共に育てるかが重要。現代社会は「多様性」に溢れていく中で、人材と働き方の多様化がポイントになる。介護の仕事を縦割りから横割りの細分化を図ることで働き方の多様性も広げることが可能になる。これからは多様性を受け入れ柔軟な発想に富んだ人材、組織創りが、課題が多い介護業界にたくさんの可能性を実現できるきっかけになり、未来あるモノに変えるものになると思っています。そのためには、人材教育、育成をしていき、未来に繋げる人財を創ることが大切。
その為には・・・心を創る必要がある。

阿波野聖一 AWANO SEIICHI

ショートステイ輪 代表

心を創る 〜次世代へ大切なことを伝える繋げるために〜

関連プレゼンテーション

  1. 重光喬之:「難病者の働き易さから、誰もが働き易い社会へ ~RDワーカーの可能性~」

  2. 高瀬比左子:あなたもカフェをはじめませんか?

    高瀬比左子:あなたもカフェをはじめませんか?

  3. 岸田ひろ実:ママ、死にたいなら死んでもいいよ 〜娘のひと言から私の新しい人生が始まった〜

    岸田ひろ実:ママ、死にたいなら死んでもいいよ 〜娘のひと言から私の新しい人生が始まった〜

  4. 田中勇一:自分らしく社会に貢献する生き方働き方

    田中勇一:自分らしく社会に貢献する生き方働き方

  5. 丸尾 聰: 「観察」は「発明」の母聞くことや調べることは、クリエイティブな発想力を殺す?

  6. 高橋隼人:最期を自分らしく迎える為に

    高橋隼人:最期を自分らしく迎える為に

wpChatIcon
wpChatIcon