MED Japan 2019 自薦プレゼンター 募集

MED Japan 2019では自薦プレゼンターを募集します。

自薦プレゼンターとはメインセッションの前に開催されるプレセッションに登壇するプレゼンターです。
メインセッションは主催団体が年度ごとのテーマに基づいた人選を行いセレクションしますが、プレセッションは広く門戸を開放し、さまざまな立場や背景の人たちにMED Japanでのプレゼンテーションの機会を提供するものです。

各分野の第一線で活躍する聴衆、動画の発信、幅広い媒体への訴求など、MED10年の時間が築いてきた豊かなソーシャルリソースが登壇するプレゼンターに新たな出会いやつながり、プロジェクトの推進をもたらします。

自薦プレゼンターは原則として応募制とし、主催団体が設ける自薦プレゼンター選考委員会にて審査を行い、その年度のプレゼンターを決定します。
選考委員会の意見により、メインセッションの登壇やMED地方開催の主催者に推薦することもあります。
応募資格は医療職に限らず、団体、企業、行政、教育、患者、市民など、MED Japanの「いのちの場から、社会を良くする」という志を共有できる方であれば、国籍や性別、職業、年齢は問いません。
応募に当たってはこのページをスクロールした下部にある[MED Japan 2019自薦プレゼンターに応募する]のリンクから、簡単なプロファイルと伝えたいメッセージ(600文字程度)をお送りください。

第1期:2019年7月22日(月)9:00まで 第1期先行発表:2019年7月31日(水)

  • 応募者全員に選考結果をメールでご連絡します。
  • 登壇者はホームページで発表します。
  • 登壇する自薦プレゼンターはMED Japan 2019の参加費が必要となります。

 

リクルート メディカル キャリアアワード

2015年に新設されたリクルート メディカル キャリア アワードは、第三者による社会的な視点からの評価を導入することで、自薦枠に新たな価値を付け加えるものです。
アワードを受賞することが、その後の社会における認知や活動の広がりに影響を与え、大きな追い風となっています。
MED Japan 2019においてもリクルート メディカル キャリアの協力により、自薦プレゼンターのプレゼンテーションからアワードを選考し表彰します。

リクルート メディカル キャリアアワード
第4回 小川順也(2018年)
合同会社Smile Space 理学療法士
「強みを活かして主体性を引き出す場作り」
リクルートメディカルキャリアアワードの表彰式 株式会社 リクルートメディカルキャリア代表取締役 舘康人さんから受賞者の発表 今年のアワードの受賞者は小川順也さん ポーズを決めて記念撮影

第3回 大髙美和(2017年)
こどもでいさーびす にじいろ 管理者/管理栄養士
「障害のある子どもたちが子どもらしく育てる居場所を創る~共に生きる、共に育つ~」
第3回 大髙美和(2017年) こどもでいさーびす にじいろ 管理者/管理栄養士 「障害のある子どもたちが子どもらしく育てる居場所を創る~共に生きる、共に育つ~」

第2回 糟谷明範(2016年)
株式会社シンクハピネス 代表取締役 理学療法士
「住民と医療介護の懸け橋になる 」
第2回 糟谷明範(2016年) 株式会社シンクハピネス 代表取締役 理学療法士 「住民と医療介護の懸け橋になる 」

第1回  長谷川尚哉(2015年)
とうめい厚木クリニック統合医療療法科 鍼灸マッサージ師
「IBMってなに? 鍼灸マッサージ師がお手伝いできる多職種連携」
リクルート メディカル キャリアアワード 第1回2015年 長谷川尚哉 とうめい厚木クリニック統合医療療法科 鍼灸マッサージ師  「IBMってなに? 鍼灸マッサージ師がお手伝いできる多職種連携」
MED在宅医療いしくるアワード
志田清美(2016)
ライフデザインワークス 理学療法士
「足から健康!~足ビリテーションのすすめ~」
志田清美(2016) ライフデザインワークス 理学療法士 「足から健康!~足ビリテーションのすすめ~」
MED Japan 2019自薦プレゼンターに応募する

第1期の受付を終了しました。

たくさんのみなさんからの応募をいただきました。

誠に有難うございます。

第1期の先行発表は2019年7月31日(水)です。