塩野崎淳子:「40年物のまな板」

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「40年物のまな板」

仙台市でも先駆けの在宅訪問管理栄養士。 4年前ケアマネジャーになって初めて知った。在宅の食支援の必要性。 訪問先で出会った一枚のまな板。無骨で年季の入ったまな板に「あんた何しに来たの」と聞かれたような気がした。 在宅訪問管理栄養士が語る、在宅の食支援の必要性とは?

塩野崎淳子

在宅訪問管理栄養士

「40年物のまな板」

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